ニューノーマル時代の、関係が深まる周年事業

 

女性の役員比率を30%以上にするという政府の目標と、現状の12.7%のギャップが指摘されています。
また、日本は世界経済フォーラムのジェンダーギャップ指数で146カ国中125位と低評価です。
本資料では、これらの調査結果を基に、JCDワーク・モチベーション研究所所長の菊入みゆきが、女性管理職と組織風土、全員が活躍できる組織づくりについて提言します。
貴社におけるダイバーシティ推進の参考になれば幸いです。